LEICA Mマウントのフランジバックについて

バルナックとは違ってM型はトンネル式のフィルムゲートだったので、内側レールはフランジバックより短いのでした。前回あわてましたので、今回調べてきました。各社実験的に求めた値があるようで、公表しているところは少ないようでした。CLの距離計は、ボディ上面の穴からのほかに、やはりコロ中心のマイナスも使って、遠近合わせました。 – Captured Live on Ustream at http://www.ustream.tv/channel/junk-daito-camera