KONICA ⅢA ばらしたMXLシャッターの顛末記

絞りの羽根が壊れていた部分の補修は、チャレンジをしたものの、うまくいきませんでした。たまたまジャンクのシャッターが手元にありましたので、絞り羽根を一枚移植して折り返しです。MXLについて調べましたら、ライトバリューへの対応の過程の一つであることもわかりました。