ヤシカマット124G露出計ばらし

露出計取り付け部がもげてしまったのは後日どうにかするとして、この中にあるメカ部分を取り出して見ないことには、というところです。露出計ユニットはごっそり外せました。これはこれで精度の追求というよりは、動けばいいレベルと思います。シェルを削って何とかボディに組めるように加工してみようと思います。サイドのカバーが外れれば、フィルム送りのメカが見えるので、クランクも外してみようと思ったのですが、中心のピンが抜けませんねえ。宿題ばっかり増えてしまいました。